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    シャン国へいってきた。その4~NPOで働くブロガーを訪ねて~

    今回シャンへ行くことを決めた理由のひとつに、あかりさんに会いに行く。ということがありました。
    あかりさんのブログ

    彼女とはブログを通じて知り合ったのですが、一度も会ったことがないのに結婚式に呼んで下さったり、仲良くさせて頂いています。



    やったー!わーい!的な感じでサクッと結婚式に出席させて頂きましたが、冷静に考えたら

    一度も会ったことがない人の結婚式に出席するってよくわからんですなw


    ブログって不思議ですね。いろんな出会い方がありますからね。そういえば、高校生のときにチャットで知り合ったのをきっかけにその後何年かして実際に付き合った人もいました・・(遠い目



    あかりさんは現在タウンジーに住んでいて、農業を中心とした活動をして活躍されています。その活躍が谷を越え、山を越え、国を越え、海を越え、、、





    TVに出演してしまったほどです!!


    新聞ぐらいなら私も・・出たことはありませんがw
    TV出演、しかも特集組まれるってなかなかないですよね。

    たまたまその農場がインレー湖の湖畔にあって、農場へ行く。ということでピックアップしてもらい、農場を案内してもらいました♪


    インレー湖のボートがたくさん停まっている橋を越えて道なりにまっすぐ。
    最初の分かれ道を左へ曲がりしばらく行くと右手にミャンマーの国旗と日本の国旗が掛かれている看板が目に付きます。
    実はここの前、去年来たときも通っているのですが、その際は「ふーん。」と思いながら素通りしていましたw



    農場は50エーカーもあり、そこらじゅうに野菜や果物がなっています。
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    そこで初めて見かけたマンゴー。



    その名も、ピャーイー。
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    マンゴー大使の私も見たことがないマンゴーです!残念ながらまだ熟しておらず食べることはできませんでしたが、また新たな品種に出会いました。マンゴーは奥が深いですねー。サイズも大きかったし、是非食べてみたかった・・。



    こちらには現在鹿児島大学院からインターン生の女の子が来ていて、彼女が案内してくれました。
    こちらは農家のワタナベさん。
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    養鶏場もありまして。
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    ここの養鶏場の驚くべきことは、
    臭いニオイが全然しないことです!!!

    土着菌のおかげなのでしょうか。このローアングルで撮影しても息止めなくていいですw
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    タウンジーでもヤンゴンでも販売されているようで、お金持ちというかモノの価値がわかる人には非常に人気が高いとのことです。
    日本食レストラン北海道さんはこちらの有性有機栽培卵を使用。



    いぬ、自由すぎだろw
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    農場の麓、道路に面したところにはカフェも併設。今なら大学院生のおねぃさんもいます♪
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    お昼までしっかり頂いてしまって、タウンジーに移動!

    移動途中にあかりさんが「仕事が1件ある」ということで何もないところに突如降ろされた我々。




    そこに何もなければ面白さは自分で作り出す。どーもとるです。



    辺りを見回したら、、




    煉瓦造りの橋桁をはっけん!

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    良い景色に出会ったら・・



    ジャケ写でしょ。

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    再び車に乗り込んでタウンジーへ。インレー湖とタウンジーは1時間程度離れています。
    インレー湖は標高1000メートル、タウンジーの町は標高1400メートルのところにあり、素敵なのは山の中腹とかではなく、山頂付近に人口30万人の都市があるのです!眼下には見渡す限りの平地があるのになぜそんなところにある町が大きくなったのか不思議です。
    この時はわかりませんでしたが、きっとケシの栽培との関係が強いのかなぁと推測します。今はタウンジー近郊ではケシ栽培は行われていないみたいですけどね。



    タウンジー市内にあるアンテナショップ。
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    野菜おいしそー!
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    良いオトナがぞろぞろと・・。
    知らない町は歩いているだけで楽しいですよねー!
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    ローカルマーケットにて。
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    絶賛冷やかし中w
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    ここでなぜだかわかりませんが、ゲーセンに行く流れになりまして。

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    店内頑なに写真撮影禁止だったので一枚も写真はないのですが・・





    踊り狂ってきました!!!!


    これが想像以上の楽しさで、地元の人がたくさん集まってきてね。ヤンゴン仕込みのくねくねダンスを見せつけてやりましたよ!
    前々から気になっていた5Dも体験できて楽しかったですー。




    充実した日々。万歳。

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    シャン国へいってきた。その3~ミャンマー人って何人だろう~

    ミンガラーバー!という言葉はミャンマー人同士では使いません。どーもとるです。

    でも、日本人として朝「おはようございます」って言わないのは気持ち悪くないですか?なので私はミャンマーにはない文化だと認識しつつ、ミンガラーバー!と言っています。



    インレー湖、ミンガラーバー!

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    宿の屋上はレストランになっていて、朝食はそこで頂きます。非常に気持ちがいい。みんなで食べるとモヒンガーしか食べさせてくれないので、ひとり6時に起きて朝ごはん。
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    ちゃちゃっと朝食を終わらせて、散歩へ。
    ミャンマーの朝は早いので特にマーケットなどへ行くのは朝がいい。


    ミャンマーらしい風景に出会いました。
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    やっぱり朝のマーケットは活気があっていい!いるだけで楽しい♪周辺の村から様々な民族や野菜たちがやってきます。
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    なんだこのいろ・・。
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    ミャンマーは少数民族が非常に多く住む国で、7つの管区と7つの州から成っています。管区は主にビルマ族が住む場所ですが、シャン州などは名前の通りシャン族が多く住む場所です。ここで驚いたというか、実感として衝撃だったのが



    全然知らない言葉がバンバン飛び交っているのです!



    ヤンゴンのローカルマーケットではこのようなことは起こり得ないので衝撃的でした。みんなそれぞれの民族の言葉で会話しているのです!
    インレー湖周辺にはパオ、インダー、パラウン、ガヌゥそしてシャン族が暮らしています。ビルマ語と似ているものもありますが、その大半は全く違うもので、言葉が違えば字も違うのです!シャン語はビルマ語よりもタイ語に近く、お互いが言っていることがわかるそうです。確かにシャン語は聞いていてタイ語のようなに感じます。

    このおばぁちゃんはインダー族。ビルマ語が公用語なので基本的に皆ビルマ語は話せます。
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    おばぁのトーフーチョオ(豆腐揚げ)うまし。外はカリっと、中はトロっと。
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    ミャンマーという国は不思議な国です。ビルマ族は自分のことをミャンマー人と言うかもしれませんが、シャン人はシャン人。インダー族はインダー族。と答えるでしょう。実際彼らのIDカードには民族名が記載されている欄があり、民族としてのアイデンティティが非常に強いです。言葉も文字も別なのだから当然ですが、じゃあミャンマー人ってなんでしょうね。7つの管区と7つの州から成るミャンマー。この国を統治することの難しさを体感しました。


    「アイデンティティ」

    海外に出ると必ず考えさせられる概念です。自分は何をしようが死んでも日本人ですからね。日本人としてできること、日本人としての誇りを持って彼らのように生きていきたいと改めて思いました。



    タウンジー市内で見かけた看板。上がビルマ語で下がシャン語。書体は似ていますけど、全然違います。シャン語は一切読めません。なんとなく読めそうな気がしますが・・全くわかりません!ま、一緒に見えますけどねw
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    朝ごはん食べたばかりだけど、せっかくなのでシャンカオスエを食べる。
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    劣悪な環境で売られる魚たち・・。このイメージがあるから多くのミャンマー人は生魚食べないんだよね。
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    朝ごはんを2回も食べてお腹パンパン・・。のそのそと町の外れへ歩き出す。

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    缶拾い少年たち。いろんな仕事があるものです・・。
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    長くなったので続きはまた明日。明日からは有名ブロガーが登場します!

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    シャン国へいってきた。その2

    シャン国へいってきた。その1からの続きです。



    馬に乗って現地人とくっちゃべった後は、町歩き!

    ニャウンシュエの町は小さいなので特に見どころはありません。



    が!



    見どころは自分で見つけるのです。

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    その土地に行ったらとりあえずマーケットへ行く。
    ミンガラーマーケット。覚えやすい名前でよろし。
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    マーケットには様々なものが売られていて、彼らの生活がよく見えるので好きです。ローカルマーケットでもスーパーマーケットでも、私は外国のマーケットが好きです!行ったことのない国へ行ったら、マーケットと博物館の優先度は高いですね。
    マーケットでは生活感が肌で感じられ、博物館ではその国の成り立ちがわかります。ミャンマーの国立博物館へ未だ行ったことがないのはナイショw
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    1年前にここへ来たときはミャンマー語が全く話せず、まぁマーケットの雰囲気は楽しめましたが、多少言葉ができると楽しめ方が全然違います!



    コレ、マチスでしょ!

    違うわよ。イングェよ。

    まじで?セイタロンはないの?

    もうこの時期はないねー。

    ※マチス、イングェ、セイタロンいずれもマンゴーの種類の名前
    日本人からしたらマンゴーはマンゴーですが、マンゴーといえど種類がたくさんあって味も形も香りも全然違うのです!



    モノの値段を片っ端から尋ねて物価調査を独自にしたりねw

    たまご一個いくら?とか。




    ま、ただの冷やかしですw


    でもこうやって現地の人とコミュニケーションを取るのが好きで面白いんですよね。ミャンマー語話す外国人なんてそうはいないからみんな優しくしてくれますし、こちらは勉強になります。ありがたやー。


    これナガ族の冠だそう・・。さすが、おぞましき民族。
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    ふらふら歩いていたらオサレなカフェを発見。
    「the french touch」
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    去年はなかったこのカフェ。フランス人のデザイナーだか、なんだかがオーナーで綺麗な英語を話すミャンマー人がマネージャーとして働いていました。


    いかにも欧米人が好きな感じで、案の定客は欧米人しかいませんでした。
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    コーヒーとクロワッサンのセット3000チャット(300円ぐらい)
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    店内焼きたてのパンの良い香りが漂い良い感じ♪
    インレー湖は標高が1000メートルほどあるので気候も良いです。ヤンゴンは土砂降りでも北の方はあまり降らないようで、雲は多いものの降られることもなく、このカフェはテラスがあって、窓を開けっ放しにしていて開放的。


    この環境で食べるクロワッサン・・

    フランス人プロデュースの・・

    パリパリっクロワッサン・・




    至福のとき。

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    どれどれ私も。

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    うまいっ!!!!

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    素敵な休憩を挟んで再び歩き出す。


    狩猟民族をはっけん!!

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    釣りのリールを改造したボウガン。返しが付いていない矢ではあまり意味がない気がしますが、彼らは真剣でした・・。
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    シャンと言えば農地です。
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    本来ね、インレー湖に来た人はボートトリップに行くのですが、私たち三人は三人とも以前に行ったことがあるので今回は行きませんでした。
    でもインレー湖といえばボートトリップです。この船着き場の景色、好きです。インレーを感じる。
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    冷やかしているだけではなくて、ちゃんとお金も使います!
    シャンの麺といえば、シャンカオスエ。味の素風味でしたが美味しかったです!鶏肉入り1000チャット。(ヤンゴンの2倍水準
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    散々冷やかしてわかりましたが、インレーは物価高いです!どれもヤンゴンの2倍~3倍ぐらいしますね。ヤンゴンで売られている野菜、果物の多くはシャンから来たものですが不思議です。需給の問題でしょうか。




    夜は宿の近くにある「Lotus」
    優しい味の店です。全然あぶらっぽくないので日本人でも安心ですね。気が付いたら外国人でテーブルが埋まっていました・・オフシーズンなのにね。早めにいきましょう!
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    夜ごはんを食べた後は散歩と言う名の冷やかしへw


    アングリーバードの練り物にやたら突っ込んで店の小娘を困らせたりw
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    ちゃんと買い物もしましたよー。
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    がっつりかつのんびりとすこやかに遊んだ一日目終了。

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    シャン国へいってきた。その1

    怒涛のブログアップ力。どーもとるです。

    ここ数日、久しぶりに毎日零時更新ができています。ま、いつ途切れるかわかりませんがw



    7月中旬にあった連休を利用してシャン国へ行ってきました!

    シャン国じゃなくてシャン州でしょ?

    えぇ、そうです。シャン州です。でもね、感覚的にあそこは州じゃなくて国ぐらいの相違がヤンゴンとはありますよ。私はそのように感じました。具体的なことは、きっと後述します。きっとねw



    今回は「フラれ輩三人旅」ということで、傷心旅行なるものがなんなのかわかりませんが、私はキャッチコピーを付けるのが好きなので、そーいうこととしますw

    チケットの手配はアッキーがしてくれました。(最近ほんとによく出てくるなぁ、アッキーw そりゃないウワサも立ちますわ!

    夜行バスでインレー湖を目指します。三列シートのVIPバスで片道17,500チャット(1800えんぐらい)4列シートのノーマルバスと300円だか、400円ぐらいしか変わらないのでVIPバスをお勧めします。
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    アッキーのキメ顔、ちょw
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    ちょっとした車内サービスあり。
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    三人ともテンション高めでワッショイワッショイ!していたら後ろに座っていたミャンマー人に叱られましたw
    おしゃべり大好きなミャンマー人に叱られる日本人三人組w

    そうですよね、夜行バスですもんね。静かにするのが常識ですよね。



    ところでバスに乗ってから気が付いたことがありまして。





    パスポートわすれたw


    なんかねー、こちらに住んでいると日本に住んでいる感覚になってしまい忘れがちなんですよねー。原則パスポート不携帯だとバスにも乗れませんし、ホテルに泊まることもできません。ま、これはミャンマーだからではなくて世界の常識です。

    そりゃ、「この人世界一周してないよ!」と言われても何も言えませんわw



    なにはともあれ時既に遅し。ということでバスには乗ることができたし出発!


    115マイルで美味しくも不味くもないモヒンガーを夜遅くに食べさせられ・・。
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    ヤンゴンより北へ走ること12時間・・。



    早朝6時すぎ。シュエニャウンに到着!!

    バスが着くところがシュエニャウンで、インレー湖湖畔の町の名前がニャウンシュエです。



    ややこしすぎ。


    シュエニャウンからニャウンシュエまではタクシーで移動。時間がホットならば乗合いバイクタクシーがあります。

    ニャウンシュエに入る前に料金所で入域料を払います。USD5
    10月からはUSD10になるということで、ミャンマー観光省やりすぎ感が否めません!
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    インレー湖には去年の4月、ミャンマー在住を決める旅で来たことがあってそれ以来となります。しかしながらこの1年非常に濃かったのでもう何年も前のことのような感覚です。ほんと早いけど、いろいろありますよね1年の間に。

    宿泊先は前回と同じ、リメンバーイン!当時一部屋15ドルのところに二人で泊まっていましたが、今回は25ドルでした・・オフシーズンでこの価格。ミャンマーやりすぎ!
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    この宿は清潔でスタッフも親切で居心地がいいんですよねー。
    シャレの利いた猫もいるしw
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    通常到着日の朝食は付きませんが、リメンバーインならでは心遣いで食べさせてくれました!
    メニューの説明をする現地添乗員のワタナベさん。
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    なかなか選択肢のある朝食ですが、私の場合は自動的に・・




    モヒンガーとなります。

    モヒンガー大使故にモヒンガー縛り(泣
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    去年ここを訪れた際に、私はあるミャンマー人女性に恋をしました。
    去年のブログ。自分の髪のもじゃもじゃ具合がやばいw


    その女性は旅行会社を営んでいて、るんるんで真っ先に会いに行きました。


    同じ場所に、


    同じ出で立ちで、


    彼女は、、


    ムーチーは、、、





    いたーーー!!!!


    いやー嬉しかったですね。向こうもこちらのことを覚えていてくれて。
    去年は用事もないのにここでよく油を売ったものですw


    そんなわけで今回も前回同様、ホーストレッキングをお願いした!

    馬のいる場所までは馬車で移動♪
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    アッキーは馬に乗るのは初めてだそうで、見て下さいこの不安そうな顔!
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    そんなアッキーの気持ちを知ってか知らずか特に説明もなくホーストレッキングすたーと!


    田舎の子どもたちの純粋さハンパない。
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    このホーストレッキング、本当におすすめです!洞窟に行ったり、坊さんの話を聞いたり、近くの村に立ち寄ったり、畑を横切ったりしながら、、
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    丘の上にあるワイナリーを目指すのです!
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    そのワイナリーとはRed Mountainのことです。
    ここの白、特にLatest Harvestは香りがよくていいですよ。それ以外の白はかなり辛口です。赤とロゼは飲まない方がいいですw
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    4種類のワインが2000チャット(200円ぐらい)でテイスティングできます!安い。
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    意外と食事も悪くない。
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    ツアー時間は基本3時間ですが、馬を貸し出している家でくっちゃべったりしていたら5時間半も経っていましたwこれでひとり15,000チャット(1500円ぐらい)
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    真のローカルフードを何かと振る舞われるw
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    ありがとうムーチー!

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    長くなったので続きはまた明日。

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