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    〆のラーメンならぬ、〆のモヒンガー。「Café SS」

    やっぱりモヒンガーが一番落ち着くミャンマー料理だと思う、どーもとるです。

    モヒンガーは日本の味噌汁のような存在で、どこの家庭でも味噌汁を食べていると思いますが、地域で一括りにはできるものの、隣りの家とは具材も違うし、出汁の取り方だって違いますよね。すなわち味噌汁には変わりないものの、一緒ではないのです!

    まさにモヒンガーがこれに相当し、店ごとに全然味が違うのです。しかしモヒンガーのカテゴリーから大きく外れたものはないので、味は違えどどちらもモヒンガーなのですw

    たまにハズレモヒンガーを最初に食べてしまい、それ以来モヒンガー嫌いになってしまう方がいらっしゃいますが、是非もう一度違う店で挑戦してみてください。同じモヒンガーでも全然違いますから!

    母親の味噌汁は好きだが、妻の作る味噌汁はイマイチだ。

    そーいうこともありましょうよ(は


    今日は朝までやっているモヒンガー屋の紹介です!
    「朝から」ではなくて「朝まで」ですからねwちなみに逆に「朝から」はやっていない模様ですw

    夜遊び人にはもはや常識的な店ですが、Sayarsan RoadにあるCafé SS
    Acaciaのすぐ近くです。
    P5170010.jpg

    みんなクラブで踊り狂った後にここに来るので、さっきクラブで会ったメンバーとまた顔を合わせてお互いにクスっと笑ってしまうのが常。
    P5170008.jpg

    P5170007.jpg

    この店のメリットはなんといっても朝まで空いている。ということであって実はモヒンガー自体はそれほど美味しくないのですw
    しかしながら色々なところが破壊された状態で食べるモヒンガーは最高に美味。カラダに染み渡ります。

    ヤンゴンではバーを含めて多くの飲食店が零時には閉店してしまいます。ましてやローカルレストランで真夜中に営業しているところなど皆無です。そのような環境でCafe SSは朝までモヒンガーを提供しているのですから、その存在はもはや奇跡です!!感謝感激Cafe SS



    〆モヒ万歳。

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    [ 2013/05/24 00:00 ] ミャンマーの食。 | TB(0) | CM(2)

    う~んモヒンガーか?

    何か油こっくて家系ラーメンといった感じなのかなぁ。高田馬場でも行ってモヒンガーに挑戦しようかなぁ。でも名古屋からだと1杯いくらになるんだ。
    [ 2013/05/24 19:17 ] [ 編集 ]

    JNさん

    味は食べてのお楽しみですね!高田馬場で食べましたけど、本場には全く及ばなかったので是非、ミャンマーにお越しください!♪
    [ 2013/05/25 16:45 ] [ 編集 ]

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